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日本ビール党の部屋

ビール、食べ歩き、俳句、などなど

池袋・やきとり母家(オモヤ) 大倉句会編集会議のはずが・・・

大倉句会ではめでたく満五周年を迎えたことを記念して、記念誌を出そうかと言う話が盛り上がっている。
でも、やるとなるとどういう形式でどんなことをやるのか、段取りを決めなければならない。

そこでその段取りを話し合うために、池袋で集まることになった。
会場は池袋にある焼鳥屋さん、やきとり母家。
かなり狭めな小上がりに、関係者がギッシリっていう感じではまり込んで、焼き鳥を食べ、ビールや日本酒を飲みつつ、思い思いに記念誌について語り合う。
大倉句会的にはいつもの光景なんだけど、これではなかなか細かい話はまとまらなくて、まあ結局単なる飲み会となる。
このお店、昔から池袋にある人気店で、狭くて煙いけど美味しいのだ。

焼き鳥盛り合わせ、レバーペースト、鶏から揚げなどつまみ、燗酒を飲み、すっかりいい気分。
その後はふらふらとカラオケへ。



後日、編集に向けた会議は別途コアな人たちがシラフで打ち合わせることになったとさ。

<裏tomo君>
アンタは役立たずだから、会議には呼ばれてないみたいだね。

◆やきとり母家(オモヤ) 豊島区豊島区南池袋1-12-6 母家ビル1F 03-5950-0377


池袋駅から徒歩5分くらい。




到着すると、すでに宴たけなわで小上がりはギュウギュウだけど、無理やり入り込む。


乾杯!


サラダ。


レバーペースト。


から揚げは、サイズが大きい。


美味しかった♪
 
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大倉句会 平林寺 寒中吟行

1月22日の日曜日、いつもの大倉句会のナカマで、埼玉県新座市野火止にある平林寺を訪ねた。

平林寺は関東の古刹の一つであり、南北朝の時代に今の岩槻市に創建し、その後 川越藩主松平伊豆守信綱(まつだいらいずのかみのぶつな)の菩提寺として野火止に移転して、今日に至るまで大河内松平家の廟所となっているとのこと。
現在は広い境内の雑木林が武蔵野の面影を残すとして、国の天然記念物に指定されており、紅葉の名所として有名だけど、私は初訪問だ。

事前に送られてきた栞によると、東武東上線の朝霞駅で待ち合わせて、平林寺総門まで徒歩30分という。
結構歩くと覚悟して行ったら、歩くにはちょっと遠いのでタクシーで行くと方針が変わって、タクシー2台に分乗してあっという間に山門へ。
ここで逆方向から来るS氏と待ち合わせて、今回の参加者は総勢8人だ。

重厚な総門にある受付で入場料を払って境内へ。
S氏はひばりが丘の名物だと言う「かりんとう」を持参してきて、みんなに配給してくれる。
ぽかぽかした暖かい日差しの中、一同ボリボリとかりんとうをかじる。黒糖のコクのある甘味が美味しい。

山門をくぐり、みんなでぞろぞろと境内を散策、その後境内林をめぐっていく。境内には野火止用水の分流である平林寺掘がめぐっている。
古い墓石のある一角を抜けると、一際立派な墓石が整然と並ぶ大河内松平家の廟所となる。丸い石塔が冬日を浴びて影を宿して並び、一直線の参道が通じている。

O師が境内林の下の草の茂みを示して、竜のひげはあるが玉が無いなとぶつぶつ言っている。
竜のひげは夏、竜の玉は冬の季語だけれど、実である竜の玉は冬も茂っている葉っぱに隠れていて、なかなか見つからない。ところが一つ見つかると次々に見つかるのが不思議。本当に綺麗な瑠璃色だ。

境内には、小高い野火止塚があり、このあたりの地名の由来となっている。
この塚は、平安時代、焼き畑の見張り塔だったとも言われているらしい。

さて、境内をめぐってはずれの竹林あたりまで来ると、すでに日は傾いてくる。一同記念撮影をして、野火止用水方面までぶらぶら歩く。
途中、電力の鬼と言われた実業家で茶人でもある松永安左エ門の屋敷跡であり、その後平林寺に寄付され、今は新座市に無償貸与されている睡足軒を散策し、バスで北朝霞駅前まで出る。

駅前にはおいしそうな匂いが漂う。小さな焼鳥屋さんだ。
狭い店内は満席のようだけれど、テイクアウトコーナーがあるのを目ざとく見つけて、それぞれ一本ずつ買い求めて早速かじりつく。串から齧りとる焼鳥は甘辛いタレも香ばしく、あっという間にペロリ。

さてこの後は、駅の反対側にあるO師行きつけのお店で、句会と反省会となる。
句会は大倉の吟行恒例の八句出し、最初にビールで乾杯して、八句出すまではお代わり不可の厳しいルール。
何とか八句提出して、ビールお代わり!

O師の時に厳しく、時にほめて育てる指導はさえわたり、鍋も雑炊も空になり、
もう一軒行きたいと言う動議も出かかったけれど日曜の夜だからと自重して、これにてお開き。

2017年も大倉句会吟行、頑張ろう♪

◆平林寺 http://www.heirinji.or.jp/

◆佐藤鶏太(サトウケイタ) 埼玉県朝霞市西原1-5-12 ウィング北朝霞2F 048-423-0667


~ 今日の俳句 ~
 かりんとうの中の隙間や冬うらら
 墓石に地球のまるさ冬日差す
 友情の木は身を寄せて春を待つ
 迷路めく墓石の列や冬うらら
 早梅の透き通るほど清き紅
 丈の低き業平塚に冬日差す


総門、左手の窓口で料金を払う。


山門は、岩槻からの移転の際に移築されたもので、350年以上の歴史がある。




さざれ石。


こちらは仏殿。


鐘堂、この鐘の音はO師の家まで届くらしい。


境内にある古い納屋。





中門。


本堂。


こちらは一般人は立ち入り禁止、僧堂があって厳しい修業が行われているらしい。


大河内松平家廟所。




野火止塚、中は立ち入り禁止。




業平塚。


北朝霞駅前にて、焼鳥の匂いについついつられて、一本立ち食い。


句会場「佐藤鶏太」にて、句会開始の乾杯!この後は8句提出するまでは、おかわり禁止ね。


メインは鶏鍋。






豆腐サラダ。


串焼きセット。


刺身盛り合わせもGOOD!


鍋の雑炊におしんこで〆。



おうちでワイン

頂き物があったので、ビール党も時には自宅でワイン♪
簡単オードブルは、生ハムで半分にカットした干し柿とクリームチーズをくるりと巻いてね。



月島・ほていさん 今年も吉例あんこう鍋

今月某日、俳句仲間のM氏から、今年もあんこう鍋のお店へのお誘いをいただいた。
月島の「ほていさん」、これで4年続けての訪問になる。
月島の路地裏にあるこのお店、店名と同じ苗字のミュージシャンさんは、縁戚にあたるらしい。

いつものように、つきだしにごま豆腐とモズク酢、大皿盛りのお刺身、そしてアンコウ鍋だ。
まずはビール、そして燗酒へ。

<裏tomo君>
ビールはチェイサーだとか言って、両方飲んでる人が1人いたね。


煮立ってきた鍋の蓋をぱっと開けると、そこは一面のあん肝。
以前は最初に鍋で煮込む前のあん肝を味見させてくれたんだけど、昨年からそのサービスはなくなったそうで、そのままあん肝を鍋のスープに溶かし込んで煮込んでいく。
火加減やとりわけなどの鍋関係のお世話は、すべてお店の方がやってくれる。
アンコウのそれぞれの身や、おいしさの沁みた野菜を楽しみ、最後はお待ちかねの雑炊。
このころになるともうおなかいっぱい、うまみたっぷり濃厚な鍋に後、さっぱりすっきりのおしんこで、ほっとする。

このメンバーが揃うと、やっぱりO師から即席句会の指示が出る。
お題は大寒、あん(読み込み)、志(読み込み)。
ビールを飲み、俳句を作り、鍋を食べ、
俳人の夜はなかなか忙しいのだ。

~ 今日の俳句 ~
 鍋底を残らずさらふ大寒に
 餡パンを二つに割りて隙間風
 ゲレンデに妻を目で追ふ志賀高原

<句評tomo君>
酔っての苦し紛れとは言え、かなり推敲が必要そう。



◆ほていさん 中央区月島3-9-7 2号店 中央区月島3-15-7 電話は共通 03-3531-5200
 完全予約制で、予約の電話は10:30-16:00にかけるのが安全確実とのこと。当日予約でも(あいていれば)OK。


おなかいっぱいの一同、去年もアンコウ鍋の後で行ったバーで少々クールダウン。
今年もごちそうさま♪

◆サンクチュアリ 中央区月島1-20-4 2F 03-3533-3931
 ほの暗いバー、ちょっと怖い階段を上った2階。


鍋の火がつき、一同おごそかにビールを待つ。


乾杯!


去年と同じ6人が揃った。


鍋の蓋を開けると、こんな感じ。あん肝をスープに溶かし込んでいく。


ここで燗酒にチェンジ。


よそってもらった鍋、アンコウもおいしいけど野菜がまた美味しい、要はスープが美味しいんだな。


口直しにシンプルなおしんこは、大根とキュウリ。


絶品の雑炊、このあとお代わりもいただいてしまった。


外観はこんな感じ、近くに別館的お店もあり。




もんじゃ通りにめずらしいバーにて、アイラモルトでクールダウン。


目黒・川せみ 今年初の蕎麦ランチ

先週某日、今年初の川せみへ。
季節限定ぶっかけタイプの「冬せみ」も魅力だけど、
やっぱり定番、せいろ蕎麦。
美味しかった。

なぜか今朝はセンタリングが勝手に指定されてるので、ご容赦を♪


◆川せみ 目黒区下目黒2-17-23 03-3490-5959











恵比寿・ライオン お正月は和服のマジシャンさん

先週某日、
この日は句会に行くつもりだったけれど、また夕方会議が入ってしまい、朝からあきらめムード。
会議は思ったより穏便で早めに終わったものの、やっぱり句会には間に合わなそうなので予定変更。
今年最初のマジシャンさんの技を楽むために恵比寿のライオンへ行くチームに乱入することにする。

<裏tomo君>
さぼり・・・

山手線が少々遅れたものの、無事到着して、乾杯!
この日は少な目で6人参加の予定だから、席はぴったり6席。
乱入組の私の分席が足りないはずだけど、かまわず座ってしまう。この日は幹事役のRIさんがどこかでコンサートに行ってから大幅に遅れて合流する予定なので、まあ何とかなるだろう。

お店ではヱビスビール一杯ごとに私たちの大好きな三角くじをひけるフェアを開催中なので、素直にヱビスビールをどんどん飲む。そしてどんどん食べる。

お待ちかねのテーブルマジックタイム、
お正月とあって、マジシャンさんのコスチュームも和服風、たもとに色々隠すんじゃないのと突っこんでみたけれど、ステージと違ってすぐそばで演じるテーブルマジックでは、たもとになにか入っていると不自然ですぐばれますとかわされる。

この日は時事ネタで、ペンとリンゴが出てくるマジックやトランプタワーが出現するマジックが受ける。
ノーヴ・ハッセル・アベさん(←覚えにくいマジシャンさんの名前)、
今年も楽しく騙してね♪




こんなトランプタワーは楽しいね。



さてマジックタイムも終わり、会も終盤。
Mちゃんが突然体調不良により、一足先に退席する。
入れ替わるように、コンサート帰りのRIさんが到着、結局座席問題はうやむやとなる。

Mちゃん、無理しないでお大事に。


◆マジシャンさんの近況はこちら! → https://twitter.com/nove_hassel_abe?lang=ja

◆ビヤレストラン銀座ライオン アトレ恵比寿店 渋谷区恵比寿南1-5-5 アトレ恵比寿6F 03-5791-7871


店頭にこの看板が出てる日は、テーブルマジックショーのサービスあり!


先発はNさんと2人、乾杯!くじは2人とも残念ながらはずれ。


MちゃんとNIさん到着、Mちゃんいきなり一等をあてる。


さすが引きが強いね、一等はドリンク券2枚。


ピリ辛コンニャクステーキ。


きたあかりのジャーマンポテト。


この日振替休暇のHさんは、自宅から到着。


2等はドリンク券1枚。


シュークルート、ビールに合うものが色々入ってて美味しかった。


おつまみチーズピザ。


ビアホールのナポリタン。


最後はビューアトレスイカカードで一人一杯サービスのビールで、乾杯!

ダメ押しの〆は、焼きそば。

ハズレ券も3枚でドリンク券と交換できるから、ドリンクへのモチベーションがアップする。


うふふ、これでまた来月も飲めるね♪



目黒・こんぴら茶屋 トマトカレーうどん

年末年始、元気に乗り切るためのウコン補給、先週某日のランチでNさんとこんぴら茶屋さんへ。

<業務連絡tomo君>
ほうれん草トッピング、まだやってましたよ >Gunsukeさん

カレーうどんは何となくカロリー高そうだし、野菜が不足する気がするので、トマトカレーうどんをセレクト。
トマトカレーって言っても、ルーは基本の牛カレーと同じで、半分にカットしたプチトマトがたっぷりトッピングされていて、お好みでと粉チーズが付いてくる。
イタリアンを狙ってる感じだけどカレーのテイストは強力で、全然イタリアンっぽくはならないんだな。
今回はご飯は自重して温泉たまごを追加。
とろとろマイルドで美味しかった、ごちそうさま♪


◆こんぴら茶屋 品川区上大崎3-3-1 坂上ビル1F  03-3441-2491



神田・寿々屋(スズヤ) Yさん歓迎会

大阪在住の飲み友達Yさんが、このたび東京に引っ越してきたってことで、
先週某日、S氏の呼びかけで歓迎会を開催した。

S氏が手配してくれたお店は、神田の寿々屋、3年ほど前にもS氏に連れてきていただいたことがあるこのお店、
とにかくコストパフォーマンスが良くて食べ物の量が多いのが特徴だ。
お料理はメニューが無くてお任せスタイル、ストップをかけるまでどんどん食べ物が出てくる。

夕方急な打ち合わせが入って1時間近く遅れて到着すれば、すでに宴もたけなわ。
刺身盛り合わせ、マグロの刺身盛り合わせ、煮魚、モツ煮込み、などのラインナップが大皿で出てきている。
取り急ぎビールをいただき、一刻も早く先発の皆さまに追いつくべく、がんばる。

この日の参加者は、S氏、M氏、我が御同期K氏、Yさん、それに私の5人。
Sさんが大阪を引き払った経緯や、東京での暮らしなんかについて話を聞きつつ、楽しく飲んで食べる。
ところで大量のお料理は後から到着した私が一生懸命片付けてもなかなか減らない。
ストップをかけるまでお任せで次々出てくる料理システム、この後一人一本のエビフライになるらしいけど、念のためお店のおばちゃんが「エビフライ、揚げちゃって良い?」と聞きに来てくれる。
隣のテーブルを見れば、一本20センチくらいありそうな巨大なエビフライ、とても無理と判断してここでお料理ストップをかけてもらう。

デザートには、巨大イチゴがワンパックそのままでてくる。
この豪快さが、このお店の魅力なんだよね。
昼抜いて行かないと、危険なのだ。

Yさん、東京暮らし、楽しくやろうね!

◆寿々屋(スズヤ) 千代田区内神田3-15-3 1F・2F 03-3251-1988



駅から近いけれど、急にお店が途切れるあたり。


Yさんようこその、乾杯!

デザートのイチゴ、他のお料理のスケールもここからご想像を。


不動前・PianoPiano(ピアノピアノ) 熱々グラタンランチ

今週某日、ちょっと遅めの時間におひとりさまランチとなる。
午後は割と時間に余裕ありそうだったから、久しぶりに不動前のスパゲティ屋さん、ピアノピアノへ。

冬メニューになってて、シーフードグラタンがある。
すっかり寒くなった今の時期、美味しそうなので、注文。
少々お時間かかりますとのことで、いつものキャベツサラダをつつきつつ待つことしばし、
四角いグラタン皿に、熱々でまだぐつぐつ煮たってるのが到着する。

リガトーニ(マカロニを太くしたようなのね)にたっぷりのホワイトソース、シーフードは牡蠣・イカ・エビ入り。
美味しい、でも熱い、でも美味しい・・・(以下、繰り返し)。

食後はコーヒーをいただいて、ごちそうさま。
そのままオフィスに戻って、エグゼクティブにお仕事をこなしたのであった。

<裏tomo君>
美味しくて一気に食べたら口の中やけどしてたね、加減ってものを知らないから。


◆Spaghetteria Piano Piano(スパゲッテェリア ピアノピアノ) 品川区西五反田4-30-7 2階 03-3495-2526


じゃーん、写真では伝わらないけど、ふちの近くはまだ煮立ってる。


おいしい、けど、熱いのだ。


目黒・つきはし 軽く飲みなおしでスリーパット

今週某日、この年末年始で無事一区切りを迎えたお仕事のうちの一つの祝賀パーティーを開催した。

ケータリングを頼んで社内の休憩室での立食パーティー、関係者も含めて100人超の参加だった。
私は久しぶりに司会進行なので、飲食は控えめで何となく不完全燃焼気分。

<裏tomo君>
ゲストが差し入れてくださった高級ワイン、隙を見て野獣派M氏と2人でがぶ飲みしてたみたいだけど・・・


そんなこんなでパーティーはめでたくお開きとなる。
いつもそうだけど、こういうオフィシャルな立食では飲食が全然足りない感じがして飲みなおしを組閣する。
上司氏、最強飲み友Mちゃん、それに同じパーティーに出ていたH氏、S氏の5人でつきはしへ。

パーティーでは全然飲んでなかったはずなのに、今見ると写真は使い物にならないのが多い。
なんでかな。

で、帰路、
降車駅の一駅手前までは普通だったのに、マバタキしたらなぜか降車駅の次の駅なんで、降りる。
上りの電車で折り返したら、今度はマバタキする間に降車駅の二駅先まで戻ってしまう。
ここであきらめてタクシーで帰宅。

翌日S氏にその話をしたら、
「スリーパットですね、一打目で行きすぎて、返しのパットでもっと遠くなって、頭にきて『オッケーね』って強引にボール拾い上げちゃった、みたいな」

S氏、なかなかうまいこと言うな。

◆つきはし 目黒区目黒1-5-17 目黒パルテノンビル4F 03-6417-9023
 階段を2階まであがって、そこからエレベーターで4階へ。 


先発は上司氏、Mちゃん、私の3人で、乾杯!


つきだしは、白子。


だし巻き卵。


鰤大根も、上品で美しい。


若鶏の塩焼き、柚子胡椒添え


生麩の田楽


ユリ根饅頭


このお店に来ると、ついつい日本酒が進んじゃう。




厚揚げ焼きは、Mちゃんリクエスト。


〆は土鍋の炊き込みご飯。


美味しかった、こちそうさま。


そしてこの後スリーパットの旅へ・・・


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