FC2ブログ

日本ビール党の部屋

ビール、食べ歩き、俳句、などなど

神保町・銀漢亭(ギンカンテイ) OH!月見句会 2016

俳句愛好者が集う立ち飲み屋の「銀漢亭」では、年に4回超結社の俳人が集まってOH!句会という句会を開催している。春のOH!花見句会、夏のOH!納涼句会、秋のOH!月見句会、冬のOH!つごもり句会だ。

OH!句会は原則土曜日の午後開催だけど、OH!月見句会だけは、平日の夜に行われる。
10月某日、このOH!月見句会に、参加してきた。

卓上には様々なお料理が並び、それぞれが差し入れたワインや日本酒がゴロゴロある。
最初の乾杯は、M氏差し入れ、M氏地元の甲州産スパークリングワインで。

俳句は兼題「月」で三句出し一回戦のみだ。
土曜日のOH!句会は席題がでて三回くらいやるけど、平日夜なのでこのサクッとしたとこもなかなか良いね。

終了後はY氏と角のラーメン屋さんでクールダウン。
そう言えばこの日、月はでてたんだろうか。

<裏tomo君>
全然お月見じゃないね。


◆銀漢亭(ギンカンテイ) 千代田区神田神保町2-20 1F 03-3264-7107
 キャッシュオンデリバリーの立ち飲みダイニングバー、俳句関係者多し。


◆逢縁喜縁(アイエンキエン) 千代田区神田神保町2-14-15  03-3556-8786

~ 今日の俳句 ~
 恋人たちに月光と言ふ媚薬降る
 今日の仕事一つ残りし望月夜
 月透かす雲の切れ間の速さかな


<乾杯の甲州産スパークリングはフルーティー>


<食べて飲んで俳句して、OH!句会ってなかなか忙しい>








<句会の後は角のラーメン屋さん、この日はラーメンは無かった・・・はず!>







スポンサーサイト



池上本門寺 お会式

10月某日、
会社を休んで親の通院にお付き合い、ランチは病院のレストランでサクッとすませる。
一旦家に帰って、夜は東急池上線の池上へ。

この日池上本門寺で、日蓮上人の命日の法要であるお会式と言う行事が行われていて、全国から大勢の信徒が集まるらしい。
俳句ナカマのT岡氏のお誘いで、行ってみることにしたのだ。

池上駅に着くと、駅の前からすでに大混雑の大混乱、そんな中、何とか待ち合わせの7人が奇跡的に集合する。
7人のうちH氏、Iさん、私はT岡さんの俳句ナカマ、そして残りの3人はT岡さんが勤務している某大学の関係者で俳句をはじめたばかりの2人と、俳句とは特に関係なさそうなセンセイ1人の7人連れだ。

華やかなお会式、元々はうちわ太鼓と提灯の地味な行列だったのが、次第に飾りをこらした万灯を引き回し、纏をふり、鉦や太鼓をたたきながらお題目を唱えると言う今のスタイルになったらしい。

道の両側には屋台が並んで、道が細くなっているところでは歩くのもやっとの状態だけど、何とかはぐれることなく全員が無事境内までたどり着く。
本堂に上がらせていただくと、うちわ太鼓を貸してくれるので、恐る恐る叩いてみる。
皆さんのリズムに遅れぬ様に一心に叩いていると、不思議と雑念が消えて清らかな気持ちになる、と言うことも特になく、足がしびれてきたので本堂を後にする。

<裏tomo君>
宗教的背景もよく理解しない物見遊山的参加。。。


お会式については十分に堪能したと思われるので、駅前に戻って中華料理屋さんの座敷で、反省会。
この日は時間もないので句会は無しで、T岡氏勤務先の大学の話などで盛り上がりつつ、割と健全に解散。

◆菜香楼(サイコウロウ) 大田区池上3-41-11 03-5700-3156


後日、この幻想的な風景を何とか俳句にしたいんだけど、これがなかなか難しいのよね。



<駅を出ると交通規制が敷かれていて、もうすごい人混み>


<左奥に見える中華料理屋さんが、帰りに立ち寄った反省会会場>


<万灯を先導する纏は、動きのパフォーマンスが面白い>












<万灯は「講」と呼ばれるグループでやってるらしい、休憩所もちゃんとある>



<お疲れさまの、乾杯!>









品川・留萌マルシェ スウェーデンからのお客様

10月某日、
ブログを通じて知り合った福岡在住のアヒルちゃんから、これまたブログを通じて知り合ったスウェーデン在住のメイヤさんと飲み会をやるとの知らせが入った。
会場はスウェーデンか、はたまた福岡か、と思ったら東京の品川とのことで、職場から駆けつける。

会場を決めてくださったjhata99さんは残念ながら風邪で欠席とのことで、メイヤさん、メイヤさんのお友達、アヒルちゃん、ウプサラ太郎さん(おひさしぶり!)、kazubon、ヒロシ!さんがすでに宴たけなわ。
北海道の食材がウリのお店のようで、お料理が次々と出てくる。

相対的若手テーブルのお料理は、出てくるそばから消えていくんだけど、相対的オトナテーブル(ヒロシ!、kazubon、わたくし)のお料理は、途中から食べるペースが鈍って残りがち。でも飲むほうは負けないもんね。

飲み放題のビールを飲み、ワインを飲み、みんなの近況に耳を傾ける。
メイヤさんはお仕事での来日にあわせてあちこち回っているし、アヒルちゃんもお仕事で国内外を駆け巡っている。そして太郎さんは独立起業なさったようだ。kazubonは最近守りに入ってるけど、ヒロシ!さんはあいかわらずミニスカOLを追いかけてるのかな。

ラストオーダーで大量ワインを注文して、綺麗に空けて店を出る。
開始時刻の一時間前からゼロ次会をやってるメイヤさんとアヒルちゃんはまだまだ元気いっぱい、近くのホテルのテラスカフェでさらに杯を傾けて、楽しい品川ナイトだったね。

メイヤさん、お土産のノーベル賞メダル、ありがとね。
またお会いしましょ!

◆留萌マルシェ 品川イーストワンタワー店 港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー B1F 03-6718-2919



<最後の到着、みんなもうかなり良い感じみたい>


<お料理は次々とでてくる>












<ラーメンサラダかな>


<メイヤさんのお土産はタイムリーなノーベル賞メダル、ありがとね♪>




<二軒目は2人ほど脱落(笑)して、精鋭5人>



<帰宅したら、ノーベル賞メダルが倍増してた、中身はチョコ>



2016-19  赤羽ゴルフ倶楽部で体育の日

10月10日、体育の日。
かつて東京オリンピックの開会式が行われた10月10日、これを記念して体育の日となっていたけれど、
いつの間にかハッピーマンデーで年ごとに日が変わる祝日となった。
今年はカレンダーの巡りあわせでぴったり10月10日が体育の日だったね。

体育の日と言うからには、何かスポーツをせねばならない。
ってことで、tako氏と赤羽ゴルフへ。

おひとりでいらしているY氏と一緒の組み合わせでラウンドとなった。
あら、このY氏、この前tako氏とゴルフに来た時も組み合わせになったアスリート系のお兄さんだ。

お天気はイマイチな曇りだったけれど、テンポよく楽しくラウンド。
ところで、4年後の東京オリンピック、開会式の日は第二体育の日になる。。。なんてことは、ないんだろうね。

◆赤羽ゴルフ倶楽部 赤羽ゴルフ場 北区浮間2-18-7 03-3966-6155
http://www.akabanegolf.co.jp/index.html
 JR埼京線各駅停車で新宿から20分、浮間舟渡駅からクラブバス5分


<ぐんまちゃん、今日もがんばろ!>


<秋も深まってきた>


<ハートの植栽はぐんぐん伸びてるね>


<冷やし中華シーズンも、そろそろ終わりかな>




<後半はアウト>




<ゴルフ場の広いお風呂にのんびりつかって、おうちで反省会~♪>




久しぶりのイクラ&#37292;油漬け制作

そろそろ終盤だけど、スーパーで生筋子が売られる季節だ。
数年前、って、自分のブログをググってみたら4年前、この生筋子を買ってきてイクラ醤油漬けを作ったことがある。
美味しいことは美味しいけどほぐすのがすごく面倒で、その後は敬遠してたんだけど、
今年は急にやる気を出して、生筋子を衝動買いしてしまう。

【作り方】
1.煮切った日本酒・味醂とお醤油を合わせたタレを作る
2.生筋子はぬるめの塩水で薄皮なんかを取り去り、何度か塩水を替えてきれいにして水を切る
3.きれいなタッパーなどに1と2を入れて冷蔵庫にしばらく置けば出来上がり

前回面倒に感じた粒粒を外す作業が、今回はなぜか無心にやると楽しく感じる。
出来上がりはイクラおろしにして、秋味のお供に。
前の日山梨のほうとうの話題が出てたので、ついでに野菜たっぷりのほうとうも製作しちゃう。
なかなかの出来ばえ、かな。

<生すじこはこんな感じ、近所のスーパーでゲット>


<ビールはキリン秋味 堪能>


<翌日は朝から豪華イクラ丼~♪>



10月の本部句会

10月某日土曜日は、本部句会の日。
所属している俳句結社の主宰も参加する、最大かつ最高に緊張の句会だ。
今回は初めての会場で、秋葉原にある千代田区の施設、泉橋区民館の和室大広間へ。

60人近くのそうそうたる参加者が居並び、様々なジャンルの名句が出てくる。
私はいつも末席で目立たぬように地味に参加している。

今回もピンチだ、兼題が難しい。
烏瓜(カラスウリ)、水澄む、木菟(ミミズク)、鷲、当季雑詠で五句出し。
鳥関係は難しすぎて無理そうなのでギブアップ、それ以外で何とか・・・

~ 今日の俳句 ~
 おねしょうにどこが効くのか烏瓜 (場の評 大ヒンシュクと苦笑)
 縁側に子らの土産の烏瓜
 牧場の肉焼く煙秋高し



さて、肩の凝る句会のあとはみんなで近くに飲みに行くんだけれど、この日は私は飲み会はパス。
今日の俳句を真摯に反省するために、みんなと別れて去っていったのであった。

<裏tomo君>
単に別の飲み予定とダブルブッキングだったんだよね。



神保町・銀漢亭(ギンカンテイ) 10月の大倉句会

今月も十六夜句会の翌日は、大倉句会の日だ。
最近いろんな句会に顔を出してるけど、この大倉句会は私が初めて俳句を始めた句会で、いわばベースキャンプというか本籍地みたいな句会だね。
句会名の由来は割烹大倉で開かれていた日本酒の会からのスピンアウトなんで、その店名から。発生の由来から、飲み手の多い句会というのが特徴かな。

最近の兼題は、こんな感じ
第51回(2016年1月) 新年、鏡餅、福寿草、冬深し、初(読み込み) @銀漢発行所
第52回(2016年2月) 立春、鶯餅、春の雪、椿、水(読み込み) ここから、ひまわり会館にお引越し
第53回(2016年3月) 啓蟄、タンポポ、春一番、蜆、来(読み込み)
第54回(2016年4月) 春の昼・四月馬鹿・朝寝・草青む・戸(読み込み) 欠席
第55回(2016年5月) 初夏、五月雨、菖蒲湯、蟇、葉(読み込み)
第56回(2016年6月) 梅雨寒、朝焼、冷し酒、青芒、清(読み込み) 欠席
第57回(2016年7月) 暑し、泉、草取、蛍、長(読み込み)
第58回(2016年8月) 涼し、片陰、滝、月見草、番(読み込み)
第59回(2016年9月) 残暑、虫籠、鰯、木犀、村(読み込み)
第60回(2016年10月←今回) 秋澄む、落し水、栗、茸(一般)、田(読み込み)

1~50回の兼題は、この記事参照→ http://blogs.yahoo.co.jp/imaimamama/64153528.html
句会の作法は、この記事参照→ http://blogs.yahoo.co.jp/imaimamama/61457543.html

ひまわり会館での句会はアルコール抜きでまじめに行われる。
短冊の俳句を書き写したコピーを人数分用意する簡易句会じゃなくって、昔ながら(たぶん)の、清記用紙を座に回して選句用紙を提出する、本格派。

句会が終われば一同ぞろぞろと徒歩5分ほどの銀漢亭へ。
句会参加者が多くって、しかも反省会参加率が高い大倉句会だから、なんだか半貸し切り状態のブッフェスタイルでの宴になる。句会では飲まずに我慢していた分、ここではみんなはじけて、楽しく飲んじゃう。

この日はO師が所用で早めに帰ったこともあって、2次会に切り替えないで割と遅くまで銀漢亭でだらだらと飲む。家が遠方な人、用事がある人、体力の限界に達した人などが徐々に消えていき、気が付けばおひささんと2人、水が低きに流れるように、角の餃子屋さんへ。
だって、レモンサワー無料券があるから、仕方がないのだ。

<裏tomo君>
アンタ、有料の生ビール飲んでたよね。


そのうちおひささんの別の句会での知り合いのお兄さん1人も合流して、神保町の夜はふけて行ったとさ♪

◆銀漢亭(ギンカンテイ) 
千代田区神田神保町2-20 1F 03-3264-7107
キャッシュオンデリバリーの立ち飲みダイニングバー、俳句関係者多し。

◆天鴻餃子房 神保町二丁目店 (テンコウギョウザボウ)千代田区神田神保町2-2 亀山ビル 2F 03-3263-6992
一階は炒飯屋さん、はす向かいは角のラーメン屋。

~ 今日の俳句 ~
伊那谷はアルプスの中秋澄めり
水落ちて酒米すでに酔ひ心地
栗剥くやただひたすらに一人して
水澄むや千代田の城は松の中


次回大倉句会は、5周年記念祝賀句会だよ!




<プラコップが奪われないように、自分の名前やイニシャルを書いておく>


<参加者の差し入れもまじえて、お料理は結構豪華>



<ゴマダレに薬味たっぷりのサバ>


<マグロの胃が入ったあったかい汁物>




<2軒目はおひささんと2人、角の餃子屋で乾杯!>











<さらに一人加わって、乾杯>


神保町・銀漢亭(ギンカンテイ) 10月の十六夜句会

10月某日、銀漢句会内の女子会句会である、十六夜句会に参加した。
最近の十六夜句会は兼題無しで席題(句会のその場で出される、俳句に詠みこむ季語や言葉)2つと当季雑詠。
いつもギリギリの到着になっちゃうから、席題は盟友おひささんがメールで送ってくれる。
今回の席題は、新米と色鳥、それに当季雑詠で合計五句出しだ。

<季語tomo君>
色鳥(いろどり)~秋にわたってくる美しい小鳥の事で、秋の季語。

句会は銀漢亭のビルの二階にある会議室にて、まじめに行われる。
でも、女子会らしくお菓子の持ち込みが多くて、クッキーやおせんべいや、お土産の阿闍梨餅まで回ってくる。
俳句の方はあいかわらずなんとなくパッとしないものの、終われば一階の銀漢亭に場所を移して反省会となる。

楽しく飲んで、食べて、店主氏を囲んで俳句のことやその他諸々話が弾んでいる終盤に、O師をはじめとする一団が銀漢亭になだれ込んでくる。この日は雑司ヶ谷でO師が仕切る日本酒の会が開かれていて、そこからタクシーをとばして流れてきたらしい。

で、2次会(O師たちにとっては3次会)はいつもの角のラーメン屋さんへ。
またあらためて乾杯してつまみを食べて、全部乗せ大盛りラーメンで〆る。
どうもお疲れちゃん♪

◆銀漢亭(ギンカンテイ) 千代田区神田神保町2-20 1F 03-3264-7107
 お店についての新聞記事はこちら http://mainichi.jp/articles/20160610/dde/012/070/009000c

◆逢縁喜縁(アイエンキエン) 千代田区神田神保町2-14-15  03-3556-8786
 角のラーメン屋さん。

~ 今日の俳句 ~
目を低くして新米の水加減


<句会を終えて銀漢亭へ、すでにみんなハイテンション>


<お疲れさまの、乾杯!>


<この日は名残の茄子料理が二種類、こちらはおひたし風>


<これは差し入れ、ネルサイユ宮殿・アンコ・ロコモ、練り物の中にあんこが!>


<季節を感じるむかご>


<もう一つの茄子料理は煮びたし、鶏肉と一緒に>


<この練り物も差し入れだったのか、プリプリっと美味しかった>


<サバのごまだれ、すでに酔いが回って場が盛り上がってピントが合わず>




<2次会はO師チームに合流して、角のラーメン屋へ>


<全部乗せ大盛りの雄姿~!>




あたり前田のクラッカー

教養ある人は、きっと知ってる。
俺がこんなに強いのも…

10月某日、会社のお友達のIさんからのいただきもの。
ビールのつまみに美味しかったよ♪





目黒・つきはし K子姉さん祝賀会

10月某日、
9月にめでたい節目のお誕生日を迎えた最も怖いK子姉さんを祝って、ふたたび祝宴を。
この日は少数精鋭のオトナなメンバー4人、K子姉さん、上司氏、お酒の飲めないS氏(割り勘要員)、それに私。

組閣に当たってはS氏から、こんなハイブロウのメンバーとはご一緒できないとかおなかいたくなるかもとか言ってくる。なんて返信するのか考えるのも面倒なので、一言、
「問答無用」
って返信して、当日を迎える。

実は月曜日なんだけど、K子姉さんは絶好調で、日本酒のピッチが良い感じだ。
受けて立つ上司氏とわたくしも、もちろん追随する。
S氏はウーロン茶。

つきはしは、京都で修行したというご主人のお料理と、控えめでかわいらしい奥さんが魅力、
飲み手3人の日本酒のイキオイに対抗してか、S氏はどんどんお料理をオーダーする。
いつも以上にしっかり飲んで食べて、飲み手3人はそのまま昭和のスナックPへ。

楽しく熱唱しているうちに、目黒の夜はふけて行ったとさ♪

翌日上司氏からメール、
「タクシーに乗ったら新米の運転手さんで、ちょっと寝ていて目が覚めたら高速道路を家と反対方向に走っていた、聞けば運転手さんは行き過ぎたから戻っていると言うけれど、まだ家の手前。行き過ぎてないと言うと反対方向に行こうとしていったん高速を降りたは良いが、高速入口に戻れずにどんどん離れて行ってしまう。仕方ないからスマホで調べて道案内をしてやっと帰宅したら2時間以上かかっていた。料金はいらないと言われたけど、眠いです。」

ちなみに上司氏は偉い人なんで、タクシーチケットお持ちのはず。
料金いらないって言われてもね~

<裏tomo君>
ウーロン茶のS氏もキッパリ割り勘・・・

◆つきはし 目黒区目黒1-5-17 目黒パルテノンビル4F 03-6417-9023
 階段を2階まであがって、そこからエレベーターで4階へ。


<おひたしは、この時期青菜>


<K子姉さんおめでとうございますの、乾杯!>


<じゃこと万願寺唐辛子>


<K子姉さんリクエスト、生麩の田楽>


<揚げ出し豆腐、目黒らしく秋刀魚が乗ってる>


<このお店に来ると、日本酒気分になるんだよね>


<秋田出身のK子姉さんに敬意を表して、いぶりがっこ+カマンベールチーズ>


<これはS氏のオーダー、何かしら>




<鮭とイクラの親子コンビ>


<たまごやき>




<おしんこで〆ると思いきや・・・>


<まだまだ飲むから、まだまだ食べる>




<炙り明太子>




<獺祭で乾杯!このあと目黒らしい秋刀魚の土鍋炊き込みご飯で〆る>



<2軒目は昭和のスナックP、マスターの新兵器はポップコーンマシン>





<まさに熱唱~♪>



次のページ