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日本ビール党の部屋

ビール、食べ歩き、俳句、などなど

目黒・恵山(ケイザン) お花見の二次会は中華で

目黒川の川沿いにある藤棚の下のベンチでお花見をした一行は、かねて予約してあった中華料理のお店へとなだれ込む。3人でスタートした野外宴会も、いつの間にか人数が増えて、こんな感じ。
 
この後もお仕事を終えた方が続々と詰めかけて、最後はすごい人数だったね。

 
あ、お仕事から直接来た人も、一応この店内に飾られた桜を観たから、お花見はクリアってことで♪

 
ジャガイモ炒め。

 
最近何故か気になる餃子、こちらはホームメードだね。

 
ピータン、好きです。

 
腸詰も、好きです。

 
青梗菜は、美しい盛り付けだね。

 
土鍋でグツグツ煮立った状態ででてくる麻婆豆腐、辛いけど美味しい、やみつきの味。

 
茄子の唐揚げにスパイスをまぶした不思議な料理、程よいピリ辛がビール加速。

 
辛いのの合間に、こういう優しい味で変化をつける。蒸し鶏のネギソース。

 
この日のイチオシは、こちらの春雨辛味炒め、これも土鍋にグツグツ、辛いけど止まらないので、おかわり。

 
最後はチャーハンで〆て、サービスの杏仁豆腐もいただいて、楽しいお花見の一夜。
このお店、私は初訪問だったけど、落ち着いた雰囲気でお料理もおいしくてたくさん飲んだのに、後でまわってきた会計がお安くてビックリ。また良いお店みつけちゃったみたいだね。
 
◆恵山(ケイザン) 目黒区目黒1-5-16 目黒アイワビル 3F 03-5496-4478
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目黒川でお花見

先週某日、お仕事終了後に目黒川沿いでお花見をした。
 
3月26日の火曜日、桜はまさに満開。
このお花見、本来は今週予定していたんだけど、桜の開花が早まったから急遽日程を一週間前倒しに変更。
出遅れていた川沿いのぼんぼりも、やっと揃って灯がともったね。
風に揺れるぼんぼりの灯りの行列が川面にうつって、幻想的な光景。

 
川べりには、有名なそっち方面のホテルもそびえてます。

 
川沿いの一角に、ベンチが4つ並んだ藤棚があって、お花見宴会には最適。
先客がいたけど強引に空いてるベンチに座って、まずは先発3人乾杯!暗闇に光る時計はROLEX♪

 
バラバラと、お仕事で遅れていたメンバーも、だんだん集まってくる。そして、なぜだか先客の皆さんは、ばらばらと立ち上がって去っていく。気が付けば藤棚のコーナーを独占しての花見宴会だ。
 
川面には、夜桜見物の船もやってくる。昔より格段に良くなってきているとは言っても、目黒川の水質を考えると、この船、ちょっと微妙な気もする。でも、人気があるらしいね。

 
ベンチの傍らにあったのは、山桜かな。

 
このぼんぼり、一つ三千円で出せるそうです。
圧倒的に多いのは飲食店とか企業のものだけど、中には個人のものもあって、一つ一つ見ていくと結構楽しめる。単に個人名を書いたものとか、個人名と(なぜか)年齢とか、基本的には何でも書けるみたい。
 
来年はあなたも一つ、いかが?
(右の写真は昼間撮影のもの、偕老同穴…仲良し~!)


 
 
ビール2本で良い気分になって、ふらふらと川べりの散歩道を歩けば、異様な人だかりがある。
真ん中にシートを敷いて、それを取り囲むように20人くらいの人が立って宴会してる。
なんか怖そうな集団だなあってちらりと見れば、なんと当社某部を中心とした宴会。代表者にごあいさつして、私たちはかねて予約済の二次会会場へと向かって行ったとさ♪
 
ちなみにこちらは29日金曜日の桜、花吹雪は舞い、川面には花筏。
まだ今週2件お花見の予定があるんだけど、果たして桜はどんな様子になってるんだろうね。

 

目黒・TIP TOP(チップトップ) 4月の日替りランチメニュー

日替わりランチが人気の昭和ムードな喫茶店、チップトップ。
先週ランチで行ったら4月のメニューが置いてあったので、いただいてきました。

 
この日いただいたのは肉詰めピーマン。

 

 
喫茶店とは思えないくらい、ご飯が美味しいのもこのお店のウリ。つやつやピカピカ。

 
食後のドリンクは喫茶店クォリティのコーヒーをなみなみと注いでくれるから、絶対付けた方が良いと思う。
日替わりランチ¥700、ドリンク付950。

 
 
◆Tea room TIP TOP(ティールームチップトップ)  目黒区下目黒1-4-7 03-3490-8512
 
 
 
この日の目黒の桜、写真ではまだまだきれいだけど、風が無くとも花吹雪状態。
さて月曜はどうなってるかな。

 

神保町・銀漢亭(ギンカンテイ) N氏送別句会

某日、関西に転勤となったN氏の送別句会があるとお誘いを受けた。
私N氏って知らないかなと思ったけど、どうやら日本酒の会で顔を合わせたことがあるみたいだ。
 
ちょうどお日柄もよろしくあいてたので、どさくさに紛れて参加してきました♪
 

 
細長い店の入り口には怖いお姉さんが立ちはだかっていて、会費を徴収。
あ、立ちはだかってるのはおひささんでした。早速私もおひささんをお手伝いして、怖いお姉さんチーム結成。
「会費入れろ!」ってのはなかなか厳しい口調だけど、この日の会費は¥1500と格安。しかも飲み放題。

 
N氏の人望と幹事の皆さんの仕切りの良さで、店内は立錐の余地も無いくらい参加者が集まってる。
この日はN氏のために、彼の俳号の漢字を含む俳句3句を持ち寄っての句会。今まで私は大倉句会しか参加したことが無かったので、句集を出してたり、賞を受賞なさってたりのそうそうたるメンバーにはビックリ。
 
銀漢俳句会の主宰であり、このお店の店主でもある伊藤伊那男氏より、送別の言葉と俳句を書いた短冊贈呈。

 
こちらは四ツ谷の名店のタイ焼きだそう。普段甘いものには手を出さないんだけど、ほんのり塩味を感じる皮と、程よい甘さの餡の組み合わせが絶品。

 

 
最後はお店の前でN氏を胴上げして、句会はお開き。
N氏のますますのご活躍をお祈りしてます♪
 
 
◆銀漢亭(ギンカンテイ) 千代田区神田神保町2-20 1F 03-3264-7107
 立ち飲みダイニングバーだけど、奥にスツール席もあり。
 
 サントリーグルメガイド→ http://gourmet.suntory.co.jp/zenkoku/koretabe/0608/east_01.html

日本橋・俺式 九州とんこつラーメンでランチ

今週某日、遅い時間に日本橋界隈でおひとりさまランチ。
コレド室町にある、九州ラーメンのお店に行ってみた。
 
後ろにあるウーロン茶は試供品ってことで、サービスでいただきました。
煮玉子とんこつラーメン¥780+キクラゲ増し¥100、ネギもたっぷりで良い感じ。

 
おっと、アツアツな湯気で曇った。

 
九州らしい細麺、茹でる固さは指定できます。

 
厚切りのチャーシューに半熟の煮玉子、なかなか満足なラーメンランチ。
ごちそうさまでした♪
 
 
◆俺式 日本橋コレド室町店 中央区日本橋室町2-2-1 コレド室町 3F 03-5200-0200

恵比寿・ライオン 恒例マジカルナイト

先週某日、いつものメンバーで恵比寿にあるビアホールライオンへ。
 
ここでは月に一回プロのマジシャンさんがテーブルマジックを披露してくれるんで、それを目当てに通ってる私たち。テレビで観る大規模なマジックも良いけど、実際に目の前で”魅せて”くれるマジックや話術、ライブならではの魅力満点。この日も目からウロコのマジックの数々を、間近で楽しみました。
私たちがいつも来るのに気付いてるマジシャンさんも、毎回新ネタを仕込んでおいて披露してくれる。今回はピーマンの中からカードが出てきて、またビックリ。
 
で、まずは何はともあれ、ビール!
さすが専門店の生ビールは、管理が良いからいつも抜群のクォリティ。
はす向かいのTさん(ほとんどお酒を飲めない、そしてウチの近所在住)は、本日もリンゴとビールのカクテル一杯をちびちび飲んで、割り勘負け決定♪

 
キャベツ漬け。

 
オープンオムレツ。

 
定番、コンニャクのピリ辛、ビールがすすむ。

 
最近のお気に入り、大根とネギトロのサラダ。マヨ味の大根とネギトロが、意外と合うんだな。

 
牡蠣フライ、さてどちら産の牡蠣でしょう。

 
肉食系女子がいっぱいいるから、お肉もどんどん食べちゃいます。

 
散々飲んでおいて、最後に「ビューアトレカード」の特典、おひとりさま一杯無料のビールで、さらに乾杯!
あ、お酒をほとんど飲まないTさんの分もサービスのビールはいただいて、みんなで山分けね。

 
で、さらにチーズのピザ。

 
贅沢具だくさんなビアホールのナポリタンもオーダー。
さっき「最後に黒」とか言ってたのに、誰だ、いつのまにかまたビールお代わりしてるのは?(ハイ、私です)

 
 
今回も楽しい一夜、また来月が楽しみ♪
 
 
◆ビヤレストラン銀座ライオン アトレ恵比寿店 渋谷区恵比寿南1-5-5 アトレ恵比寿6F 03-5791-7871
 前回行った時の記事、私は最近都合が合わなくて、ちょっとお久しぶりの参加だったね。

目黒・バチェラー メガ盛りナポリタンでランチ

今週某日、山手通りに面したこちらにランチに行った。
 
なんだか昭和の喫茶店の風情、メニューにナポリタンがある、そういうお店。

 
迷わずオーダーしたナポリタンが、こちら。
写真では伝わりにくいけど、ものすごい量、まさにメガ盛り。
だってお皿が普通の大きさじゃなくって、パーティーとかでオードブル盛り合わせを盛るようなサイズ。そこに山盛りのサラダと山盛りのスパゲティナポリタンが並んでいる。
具は玉ねぎと、昭和を感じるグリーンピース(最近見かける事減ってない?)、そして何と、魚肉ソーセージ!
アルデンテじゃない茹でおきの麺を炒めてケチャップでベタベタにした、正真正銘のナポリタン♪

 
連れの1人は豚かつ定食、別の1人はハンバーグ定食を頼んだけど、どちらもサイズが立派で苦戦してる模様。
ナポリタンは、半分食べたところでタバスコ大量投入による味変ワザで、何とかクリア。

 
コーヒーもついてて¥850のお値段、他のお客さんはほとんど男性ってのも納得だね。

 
店名も、男性っぽいもんね。

 
 
◆バチェラー 目黒区下目黒2-21-19 目黒グリーンフープ 1F 03-3493-7090
 山手通りをはさんで、大鳥神社の向かい側。
 
 
ちなみにこの日は26日、桜は満開でした。
目黒川、雅叙園裏あたりの橋の上から。

浅草・ニュー浅草 句会第二ラウンド

浅草・向島界隈で初めての吟行に参加、その後おでん屋さんの小上がりで句会をやって、ふらふらと夜の浅草をさ迷えば、まだ午後6時過ぎだ。
 
主宰のO氏が、「よ~し、第二ラウンド!」って言ってる。たぶん飲みなおし、二次会ってことだね。
で、ぜひ行ってみたかったこちら「ニュー浅草」へ。
 

 
何はともあれ、乾杯!

 
おでん屋さんで結構しっかり呑んできたから、みんなかなり良い気分。
砂肝ポン酢、さっぱりコリコリおいしい。

 
韓国風サラダ。

 
赤いウィンナー、手振れしてますな。

 
たたきキュウリ。

 
と、ここでO主宰から、「よし、じゃあ俳句だ!」との声が。
ええぇ~っ、句会はさっきので終わったんじゃないの?もう私酔っ払っちゃったんですけど…字、書けるかな。
 
とにかく三句出すこと、そのうち一句は「浅草」にちなんで「浅」の字を入れる事、とのこと。
浅…浅・・・・・・、酔った頭には、浅草しか出てこない。でもまあみんな何とか3句出して選句もやって、O主宰はちゃんと句評もやる。大したもんだな。

 
さっぱり系の食べ物が続いたんで、ガッツリチヂミ。

 
そして焼きそばで〆て、初めての吟行は、ニュー浅草の閉店と共にお開きとなる。

 
最後はなんだか良く分かんないけど充実した楽しい一日。
ご一緒させていただいた皆様、O主宰、どうもありがとうございました。
また吟行、行きましょうね♪
 
 
◆ニュー浅草 浅草本店 台東区浅草1-35-3 03-3841-1271
 
 
 
ニュー浅草焼きそば旨し花見あと
 
<裏tomo君>
なんか、冷たい風が吹いてくる感じ。詩情はどうなったの?
 

浅草・ひょうたんなべ 吟行の後は句会でビール

日曜日は満開の桜の中、浅草・向島界隈に吟行に行った。
 
吟行って言うのは、和歌や俳句の題材を求めて、名所・旧跡などに出かけることらしいけど、私にとっては初めての体験。一体どんなふうに進行するのか、見当がつかない。
 
名所・旧跡などで即興でバリバリ俳句を作って大声で吟じ合ったりするのかと思ったらそういうわけではなく、ぶらぶらと散策しながら、みなさん手元の手帳などにサラサラと何か書いている。
 
で、一通りぶらぶら歩きが終わったところで、句会となるらしい。
今回はちょっとカジュアルに、おでん屋さんの小上がりで、ビールなど飲みつつの句会。
 

 
何はともあれ、乾杯!
3時間以上歩き回った後だから、ビールの美味しさもひとしおだね。

 
ところで、座敷の反対側に陣取った若者のグループがにぎやかだ。
どこかでお花見をしてきた流れらしく、みなさんすでにかなり良いご機嫌な様子で、声も大きい。
聞くともなく、会話が丸聞こえ、音楽の話みたいだ。
 
隣客A「サザンって良いよな、あの、デビューシングル、知ってる?」
(tomo心の声 おっ、若いのになかなか教養がありそうな会話だね)
隣客A「ほら、あの、や~やや~やややってやつさあ」
(tomo心の声 おいおい、ヤじゃなくってラだよ、ラ~ララ~ラララ、ラ~ララ~ってね!)
隣客B「チャゲアス?」
隣客A「じゃなくって、サザンだってば、ほら、あれ、何て曲名だったっけ、や~やや~」
隣客B「あ、渚のシンドバッド?」
隣客A「そう、それそれ!渚のシンドバッド!!!」
(tomo心の声 そりゃピンクレディー、サザンは勝手にシンドバッドだよ!なんたって、当時ヒットしてたジュリーの勝手にしやがれと、ピンクレディーの渚のシンドバッドをつなげた曲名だったんだから!!)
 
その後、隣客の話題はいとしのエリーに流れて行って、やっと収束したみたいでした。ほっ。
 
句会の方は、主宰のO氏から配られていた短冊に、各自5~7句を書いて提出。今回は特にお題は無しで、今日見てきたことを俳句にする。粗製乱造派の私はさっさと7句書いて提出。さあこれで後は飲むだけっていう解放感で、幸せいっぱい。
 
まったりとおいしいアンキモ。

 
酒飲み好みな、ホタルイカの沖漬け。

 
季節を味わう、菜の花の辛し和え。

 
目刺し、だね。何となく、句会っぽくしぶいラインナップをオーダーしてるな。

 
お刺身は盛り合わせで。

 
おしんこで、さらに飲む。日本酒の大徳利が巨大で頼もしい。

 
 
で、みんなが提出した短冊に書かれている俳句をいったんシャッフルして、別の紙(清記用紙)に書き写して、みんなで良いと思う俳句を選ぶ。
最後に主宰のO氏が句評をして、吟行後の句会は無事お開き。
なんだか最後の方はだいぶ酔っ払ってきてたけど、とにかくみなさま、お疲れ様でした♪
 
 
<裏tomo君>
で、結局俳句披露は無し?
しかもおでん屋さんなのに、「おでん十八品盛合」の写真は撮り忘れ??
 
 
◆ひょうたんなべ 雷門店 台東区浅草1-2-9 03-3842-1522
 
 
この後でまだ第二ラウンドがあるとは、知る由も無く、のびのびと飲んで酔っ払ってた私でしたとさ。
 
 
 

大倉句会初吟行 ~桜満開の浅草、向島界隈散策~

昨日の日曜日、はじめて「吟行」に行ってきた。
 
吟行って言うのは、和歌や俳句の題材を求めて、名所・旧跡などに出かけること。
今回は、いつも句会をやっているナカマと、浅草や向島界隈を散策しつつ俳句を作るのが目的。
桜が咲く前かと思いきや意外に今年の開花は早くて、桜が満開の中の吟行となった。
写真は隅田公園。

 
まずは雷門で参加者7人があつまって、ぶらぶらと吾妻橋を墨田区側に渡って行く。
いちおう、片手に筆記用具、カバンの中には辞書やら歳時記やらを持っているところが吟行っぽいけど、一方で逆の手にはブログ用のカメラも持ってたりして、せわしない。
 
 
目の前にアサヒビール本社ビルであるアサヒビールタワーが黄金色にそびえて、その向こうにはスカイツリー。
隣は炎のオブジェが乗ったアサヒスーパードライホール。

 

 
アサヒビールタワーにうつるスカイツリー。
天気予報は雨だったけど、やや肌寒い薄曇り。

 
牛島神社の撫牛、自分の体の痛いところとおなじところを撫でると治ると言われている。

 
三囲神社(みめぐりじんじゃ)にある、三角の鳥居。

 
向島には見番があり、今も100人を超す芸妓が所属している。

 
弘福寺で振り向けば、スカイツリー。

 
長命寺の枝垂桜、このあたりで雲が切れて日が差してきた。気温もぐっと上がってくる感じ。

 
台東区と墨田区を結ぶ「さくら橋」から見たスカイツリー、その下を満開の桜が飾っている。
なお、この「さくら橋」、テレビドラマやアニメでも良く出てくるらしい。

 
待乳山聖天で見かけた、かわいいミニモノレール。ものすごく短い距離なんだけど、ちゃんと発車ベルが鳴るし、途中駅もある。乗り鉄のあの人を誘ってまた来たい。

 
浅草寺境内では、新郎新婦が乗る人力車を見かけた。浅草ビューホテルで結婚披露宴やると、こういうサービスがあるんだね。

 
このあと、さらに浅草を散策しようとする主宰のO氏に対して、「喉が渇いた」「早くビールにしよう」って主張して、これで吟行はおしまい。一同予約していた反省会会場へと向かったのでした。
 
 
<裏tomo君>
吟行って言う割には、俳句の話題が無いみたいだけど・・・
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