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日本ビール党の部屋

ビール、食べ歩き、俳句、などなど

これってどう思う?



時々通勤電車で見かける予備校の広告、すごくインパクトがあって気になる。
よくわかんないコスプレ(?)の人々の回りには、なぜかプリンが漂ってます。
何でプリン~?!
 
(追記)
こちらのHPでもコスプレ見れます→ http://www.misuzu-gakuen.jp/
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錦糸町・つばめグリル クラシックコンサートの余韻を楽しみつつ乾杯!

日曜日は最強飲み友Mちゃんが所属するアマチュアオーケストラの定期演奏会でした。

当日はちょっとした野暮用があったんでまずは池袋へ。池袋から錦糸町へはいろんなルートがあるけど、今回は有楽町線飯田橋駅乗り換え総武線で行ってみる。どの路線も昼間は何の危険もないんだよね。つい最近夜飲んだ後に、水道橋から秋葉原に行くはずがなぜだか錦糸町に行ってしまった事を思い出しつつ、何の問題も無く錦糸町駅着。

錦糸町から見えるスカイツリー、だいぶ伸びたね。



会場はいつものすみだトリフォニーホールの大ホール、3階席まであって、なかなか立派です。



プログラムはこんな感じ。
 ■グリンカ/歌劇「ルスランとリュドミラ」序曲
 ■ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18
 休憩
 ■ストラヴィンスキー/バレエ音楽「春の祭典」

 指揮 三石精一
 ピアノ 小川典子

tomoがこのコンサートに行くのは、休憩と終了後のビールが目的だっていう説と、日ごろの睡眠不足解消のためのお昼寝が目的だっていう説があるけど、さて、真相はどうでしょう。

一曲目は5分くらいのごく短い曲、なかなか景気の良い感じのテンポの良い曲でした。さすがに5分しか無いから寝る間もなく終了。
二曲目は、ピアノソロをプロのピアニスト小川典子さんが弾きます。独特の優雅なオーラがある小川さん、でもピアノはパワフルにガンガン弾く。ラフマニノフのメロディラインが心地よく・・・・・・
・・・・・と思っている間に、終了。とりあえず、お昼寝という目的はクリアしたみたい。やっぱり良い音楽は心地よい眠りを誘うんだね。
この日は小川さんファンもかなり来ていたようで、一段と大きな拍手が響いてました。

ここで休憩、もう一つの目的である休憩のビールを手堅くクリア。



後半は「春の祭典」、これはなんだか不思議な曲。どこかジャングルに住む原住民たちのお祭りを髣髴とさせるような短調なリズムの連続、メロディほとんど無し、なんとなく寝入るタイミングをつかみかねているうちに終了。

実は事前にクラシックに造詣の深いQ氏から、さすがのtomoさんもこの曲では寝ないと思うっていう大予言があったんだけど、その予言通りでした。
この曲、パンフレットによれば、初演時にはそのあまりの斬新さが観衆に受け入れられずに、シャンゼリゼ劇場が野次と怒号につつまれて、警官まで出動する騒ぎになったらしい。でも三回目の上演では賞賛の嵐になったんだって。
やっぱり心地よく眠るにはコンサバな曲の方がいいのかって感心してたら、同じコンサートを鑑賞してた当社怖いお姉さんチームは、並んでしっかり寝てたとか。さすが大物、tomoはまだまだ精神修養が足りないね。

コンサート終了後は、そんなお姉さん達と合流して駅前のつばめグリルへ。

このつばめグリル、ハンバーグなんかが評判のしにせ洋食屋さんチェーンだけど、真昼間から美味しいビールを堂々と飲めるスポットでもあるんです。



ニシンの酢漬けは、つばめ風と北欧風の2種類がメニューにある、お店のスタッフに説明を聞いたら「つばめ風は芥子におしょうゆベースのたれで、北欧風はニンジンなどが乗っています。おすすめはつばめ風です。」とのこと。
素直におすすめのツバメ風をオーダー、お皿がかわいい。



でも気になったんでやっぱり北欧風もオーダー、確かにニンジンが乗ってる。



名物のホイル焼きハンバーグステーキ、ご飯のおかずにもいいけど、ビールのつまみにも最高!



※ZUZUさんのコメントを読んで、トマトサラダの写真を追加しときます。
 まん丸なトマトは、中にコールスローサラダが詰まってて、まわりには独特なドレッシング。
 ここでしか食べられない、マネのできない美味しさなのだ。



他にも色々食べて色々飲んで、コンサートの感想をちょびっとと、関係ないおしゃべりを色々やって、コンサート終了後のビールっていう目的も十分に達成したと思えたところでお開きに。今度は乗り過ごすことの無いように十分に注意して、ちゃんと秋葉原で乗り換えて無事帰宅しました。

尚、次回の定期演奏会は来年2月、大山平一郎指揮で、シューマン/劇音楽「マンフレッド」序曲、ベートーヴェン/交響曲第2番ニ長調、ドヴォルザーク/交響曲第7番ニ短調、の予定だそうです♪

◆つばめグリル錦糸町テルミナ2店 墨田区錦糸町1-2-47 03-5619-7023
錦糸町駅隣接です、お店HPはこちら→ http://www.tsubame-grill.co.jp/

でももう一つカレーのご紹介をしちゃうのさ♪

もうカレーは終わって次は餃子の時代だって思ってるブロガーの皆様、
カレーカキ氷のインパクトには負けるけど、こんなカレーもあるのでご紹介します♪
 
先日休日出勤したときのこと、お昼にこんなのがでてきました。
本格インドカレーのデリバリーだね。
 

 
タンドリーチキン(結構辛い)、インド風ソーセージ(かなり辛い)、ほうれん草とカッテージチーズのカレー(それなりに辛い)、サラダ、ナン、ライスでした。
 
ホットにヒートアップするお仕事の合間にさらにヒートアップするメニュー、さすがにやばいので食後に冷蔵庫にあったハーゲンダッツを食べてクールダウン、午後のお仕事に向かったのでした。
 
ヒロシ!さん、集計に間に合ったかな♪
 
では、これから昼間の錦糸町にお出かけしてきま~す。

目黒・カレッティエレ 新しく出来たイタリアン 

少し前に目黒通りに面して新しく建ったビル。1、2階のテナントとしてイタリアンが入ったのが気になってたんで、まずは偵察にランチに行ってみた。
 
一階はカウンター席、二階に案内されると意外と広々とした空間になってる。結婚式の二次会とかパーティーにも使えそうな感じ。
 
千円のパスタランチをオーダー、パスタかリゾットは5種類くらいから選べます。
すぐにパン2種類とサラダが運ばれてくる。なかなかハイクォリティ。

 
パスタは、アスパラガスと小エビの塩味のをチョイス、フレッシュハーブで爽やかな夏の美味。
二人で行ったから違う種類のを頼もうと思ったんだけど、結局二人ともこれになっちゃった。

 
食後のコーヒーもゆっくり楽しめます。大通り沿いとは思えぬ静かで落ち着いた雰囲気。
今度はいっぺん夜来てみようっと。
 
【業務連絡】
一階と二階は、コンクリート打ちっぱなしの内階段でつながってるんだけど、この階段がなんだかちょっとでこぼこしてます。新しいビルなのにね。夜行く場合、酔っ払っての下り階段には十分注意が必要と思われ。
 
◆目黒 Carrettiere カレッティエレ 品川区上大崎2-13-28 03-6450-4321
http://www.carrettiere.com/default.php

新橋・火楽(カラク) 妖怪たちの暑気払い

先月末の人事異動で、兼務のお仕事がひとつ増えた。
で、人事異動って言えば歓送迎会がつきもの、フライデーナイト、新しく兼務になった部のみなさまと、tomoの歓迎会もかねた暑気払いを開催しました。場所は新橋駅に程近い「火楽」。
 
お通しに巨大な鯛のかぶと煮がでてきたら、「いやぁ~ん、こっち睨んでて怖ぁ~い!」なんて言う人は皆無、みんな骨までしゃぶって完璧にいただきます。

 
だって・・・それもそのはず、こんど新しく兼務になったのは、前から当ブログに時々出没してる、妖怪チーム(*)のお姉さんたちの巣窟だったのです!
 
(*)妖怪チーム~当社より抜きの怖いお姉さんチーム、人間を超えた存在であるとして、自ら「妖怪チーム」と名乗っている。尚、先週は妖怪チーム海外遠征と称して、みんなでイタリアあたりを荒らしてきたそうです。
 

 
もちろん、この部の全員が妖怪チームってわけじゃない。一般の(?)男性も一人いるんだけど、この人はお酒が苦手らしく、マイペースでウーロン茶をおかわりしつつ焼きおにぎりを齧り、ホッケをつついて楽しんでくれてる様子。妖怪チームとは明らかに一線を画してるみたいだね。
 
枝ぶりの良い枝豆とジャコサラダ。カリカリにあがったジャコが美味しい。

 
明太子焼き、表面に大葉を巻いて軽く炙ってあります。中はレアで良い感じ、お酒が進む肴は、妖怪チームからのオーダー。

 
おなかにたまるだし巻き卵、これは「一般の男性」からのオーダーでした。

 
妖怪たちは「にっぽんしゅ~!」と叫びつつお店のスタッフを呼び止めて、快調にとばしてます。
腕に輝くのはトレードマークのロレックス!

 
あわび茸は鉄板焼きスタイル。

 
チーズなどつまみつつ、さらに飲んじゃいました。

 
やがて、お開き。
このタイミングで一般の男性はお帰りになり、妖怪たちとtomoはそのままカラオケの宴へ!
 
金曜の夜は、眠らせないよ♪
 
 
◆火楽 ~karaku~ 港区新橋2-5-1 EXCEL新橋 B1 0120-55-0876、03-3580-0007

水道橋・ちょっぷく 目標達成に、乾杯!

水道橋のちょっぷくは、全品300円の安心価格でサラリーパーソンの力強い味方の居酒屋さん。
 

 
料金は、自販機で300円の札を購入して、これで支払うシステム。この時に、300円の緑札だけじゃなくて、たまに600円の小当たりの赤札や、1500円の「ゴールドチケット」が当たるのが、ギャンブル心をくすぐるんだよね。
 
お料理は作り置きがカウンターに並んでて好みのものをチョイスするカフェテリアスタイル。
暖かいものはレンジで暖めなおしてくれます。お料理作り置きとは言え、時々おススメメニューができると、店長さんが店内に声かけてくれたりするから、聞き逃さないようにね。
 
tomoは7時ちょっと前にお店に到着、でもすでに早い人は6時くらいから飲み始めてたんで、かなり出来上がりつつある人もいる気配だよ。
とり急ぎ、広島のHosoiさんにささげるやらせ乾杯をやるけど、イマイチそろいませんね~

 
tomoががんばって7時前にお店に到着したのには訳があるのです。
夜7時前に入店するともらえるこのスタンプ、おひささんとtomoはあと一個で目標達成だったんです。
 
2人とも、めでたく目標達成!

 
目標達成のプレゼントはこちら、大切に取っておきたいけど・・・

 
結局、すべて飲んでしまいましたとさ・・・

 
二次会は、近くのカラオケ屋さんへ。生ビール付の高いほうの飲み放題、1時間。

 
かわしりさんとkazubonの仲良しコンビの、ほほえましいデュエットだね。
このあとかわしりさんは、kazubonの膝枕で夢の中へ♪

 
酔ったイキオイでちょっと不気味なお饅頭みたいなものをオーダー、実は一個だけ激辛なのが混ざってるロシアンルーレットスタイル。古河のギャンブラー氏が見事当ててたみたい、さすが!

飲み放題の罠で、ついつい飲みすぎてみんな良い気分。
tomoは水道橋から総武線に乗ったんだけど、秋葉原で乗り換えるつもりがふと気がついたら錦糸町駅で、あわてて降りて、戻りました。千葉まで行かなくて良かった。
 
あ、カバンはちゃんと持ってたよ。
 
 
◆ちょっぷく 水道橋西口店 千代田区三崎町2丁目13-5 03-3556-0432
http://www.sugino-gr.co.jp/cyoppuku.html
この前行ったときの記事→ http://blogs.yahoo.co.jp/imaimamama/59847419.html
 

六本木・イルフィーゴインゴルド VIP気分な個室でイタリアン

水曜日は来日中の上司様をお誘いして、六本木のイルフィーゴインゴルドへ。
奥にある個室を一度使ってみたかったのです。
壁にギャラリー風に写真が飾られてるこじんまりした個室、予想通りとっても居心地が良くて大正解。
男性4人、女性4人のちょうど8人だったんで、合コン方式に男女交互の座席配置にしてみる。でも雰囲気は合コンとは程遠いものだったかな♪
 
ビールはヒゲのおじさまが目印のモレッティ。

 
なんちゃってベジタリアンの上司様を気づかって、ルッコラのサラダなど注文してみる。

 
でも、特に気にしないで鰯のマリネなんかを注文してる人もいますね~、この鰯、美味しかった。

 
結局前菜を4~5種類、パスタを4種類くらい食べたところでみんなおなかいっぱい。ワインもかなり飲んでたもんね。めずらしくデザートなど注文してみました。さっぱりスッキリのフルーツカクテル。

 
もちろん、このあとレモンチェロ(ウォッカベースのレモンリキュール)もしっかりいただきました。
 
◆Il Figo Ingordo (トラットリア・イル・フィーゴ・インゴルド) 港区六本木7-19-1 03-6447-2347
お店HP→http://www.figo-ingordo.jp/
 
この前来た時の記事→ http://blogs.yahoo.co.jp/imaimamama/60037243.html

東京・CITA CITA(チタ チタ) ハイネケンエクストラコールドビール

今週は4日しか働いていないのに、ハード・スケジュールだったので
酷く疲れました・・・
 
だって、毎晩暑気払いだったんだもん♪
 
火曜日は東京・丸ビルで、話題のエキストラコールドビールが飲めるCITA CITAで、職場の暑気払い。
都内から参加する人にも千葉から参加する人にも便利なようにと考えた場所のチョイスだね。
 
これが噂の、ハイネケンエキストラコールドビール。

 
普通はは5℃~7℃でサーブされるビールを、マイナス2℃に冷やしてる氷点下ビール。ビールサーバーは霜をふいてるみたいだけど、ビールがグラスの中で凍ってるわけれはありません。毎日とろけちゃいそうな暑さが続く今日この頃、キーンとビールの切れ味が冴えてるような気がしておいしい。
でもこれ、ぐずぐずしてるとせっかくの氷点下ビールがあたたまって普通のビールになっちゃうから、氷点下のうちに飲み干そうっていう気持ちが働いて、いつも以上にハイピッチで飲んじゃうのがややデンジャラス。
 
お料理はアジアンエスニック、これはインドネシア風チャーハンのナシゴレンかな。

タイのすっぱ辛いスープ、トムヤムクン、天使のエビ(どんなエビだ?)が入ってるらしい。

 
これは隣の席の女子がオーダーしてたフローズンカクテル、正真正銘の氷点下だね。
ちょっといただいちゃいました。ごちそうさまです。

もうすっかり熱帯としか思えないかげろうのたつ東京で、東南アジアのお料理をつまみつつつめた~いビール、気分はすっかりアジアンリゾートだよ。
 
◆CITA CITA(チタ チタ) 千代田区丸の内2-4-1 丸ビル 5F 03-5220-2011

恵比寿・cabana(カバナ) わんこにビックリ

4月に入社してきた新卒採用の新人の皆さん、会社全体の新人研修と部門ごとの研修を無事終えて、晴れてそれぞれの職場に配属されてきました。そんな新人歓迎会の一つに呼んでいただいたんで、顔を出してきたよ。
 
場所は恵比寿のカリフォルニア料理、cabana(カバナ)。
店内貸切の立食パーティー、tomoはお仕事の都合で一時間ほど遅れて店に入る。

 
と、目の前に横たわる巨大な足拭きマット・・・じゃないよ~っ!

これはcabanaの看板犬、ニコちゃんがでんと入り口の真ん中でお休みになってるのです。
「ちょっと失礼」って声かけて、踏んづけたりしないように気をつけて店内へ。
 
でもこのニコちゃん、こんなお姿で寝そべってるけど実はモデル犬らしい。かわいい帽子かぶってお澄まししてきれいなお姉さんと写真に納まった雑誌の一ページなんかが飾られてるよ。

ところで立食パーティーで壁際の椅子にずーっと座り込んじゃうのはルール違反だ、と、tomoは思うんだけど、どうなんだろうね。なるべくたくさんの人とお話するには、立ってた方が都合良いはず。なんせ普段から立ち飲みで鍛えてるから、こういう時は強いんだもんね。
 
そして飲み放題だから、遅れをとりもどすべくどんどん飲む。

 
店内の壁はギャラリーになってて、いろんな絵がかかってます。なんか、なごむよね~。

 
入り口のわんこにビックリしてお料理の写真がありませんが、前菜、サラダ、肉料理、パスタ、サンドイッチ、デザートなど充実のラインナップ。若い新人のみなさんもガッツリ食べて大満足の様子でした。
 
新人の皆様の今後の活躍を祈念して・・・乾杯!!!
 
◆cabana(カバナ) 谷区恵比寿3-28-12 ATYビル 1F 03-5421-2228

平和島・京龍(ケイリュウ) トロピカルに行こう


 らく目黒で営業していた台湾家庭料理のお店「京龍(ケイリュウ)」が4月に平和島に移転して二ヵ月半ほど。そろそろ暑さも増してフルーツが美味しい季節になったんで、みんなで行ってきました。
 
 京龍の最寄り駅は京急本線の平和島駅。tomoにとっては普段あんまりなじみの無い路線だけど、品川からたくさん発着してます。または、都営三田線に乗り入れてる羽田空港行きも便利。
 
 平和島駅を降りたら改札を出て左へ。第一京浜を渡って目の前にあるうなぎ屋さんの後ろの路地を入ればすぐです。
 
 うなぎ屋さんの横には、こんな看板がでてました。
 
 矢印に従って路地に折れると、すぐに左手に京龍がみつかります。こじんまりした二階建てのお店、尚、二階は完全禁煙になってるそうです。
 
 
この日のメンバーは、京龍好きってのが共通点の当社ゆかりの人々。って言っても、今は転職したり専業主婦になってたりする人の方が多いのかな。集合時間に相前後してどんどん集まってくる。一人来るたびに繰り返される乾杯!
 

 
「龍のひげ」っていう名前の野菜。
そう言えば、映画「となりのトトロ」に、龍のひげってでてきたけど、これのことかな?

 
マコモダケやお豆腐炒めなんかのいつもの定番もたくさん食べたけど、この日のテーマはトロピカルな台湾フルーツ。マスターにおまかせでいくつかフルーツ料理をお願いしました。これはフルーツサラダだね。ポテトの角切りも入っていたような、いないような・・・(←すでに酔ってて、記憶も味覚も怪しい)

 
肉団子みたいに見えるけど、これはライチの肉詰めなんです。甘くてしょっぱい、不思議な美味。

 
台湾キクラゲの酸っぱくて辛い炒め物は、パイナップル入りバージョン。

 
そして、じゃぁ~ん、本日の目的はこれだったのでした。マスターが産地を厳選して台湾から取り寄せた完熟マンゴー。ついつい興奮に手が震えて写真が手振れしてますが、かなりなラージサイズです。

 
今回は初の試みで、マスターがテーブルサイドでフルーツをカットしてサーブしてくれました。
このマスター、一部の人には椎名桔平に似ている、とうわさされてるんだけど、さて、どうでしょう???

 

 
香りも味も最高のマンゴー。
一人0.5個づつって計算でオーダーしたんだけど、参加人数が奇数だったから0.5個余る計算。その最後の0.5個をめぐって、多少の謀略、争奪戦などが起こってたかもね。

 
この台湾マンゴーは、今の季節だけの超限定なんで、私たちは毎年事前に予約して行ってます。
 
◆京龍(ケイリュウ) 東京都大田区大森本町2-31-20 03-3768-6738

この前行ったときの記事→ http://blogs.yahoo.co.jp/imaimamama/59763809.html
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