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日本ビール党の部屋

ビール、食べ歩き、俳句、などなど

関西遠征 2日目は京都へ 広隆寺と京極スタンド

大阪で丸一日文楽を鑑賞し、その後絶品イタリアンを堪能した翌日。
ホテルをチェックアウトして、京都を目指す。

かなり昔、大阪出張の合間に慌ただしく観に行った広隆寺の弥勒菩薩像を、もういっぺんちゃんと見てみたくなったんだな。当時は、同行していた上司が行きたいと言うのに興味が無いままにしぶしぶ付き合っていたんだけど、最近こういうのにちょっと興味がわいてるのだ。

京都駅前からバスで、広隆寺へ。
境内の木々は赤や黄色に色づいて、秋まっさかりだ。
霊宝殿にある木造弥勒菩薩半跏像(宝冠弥勒)は国宝1号として有名で、切手のデザインにもなっている。
他にも様々な国宝やら重要文化財やら並んでいるのを見て回った後で、ベンチに座って再び弥勒菩薩と対面する。前回来た時から今日までいろんなことがあったけれど、その間この像はずっと動くことなく、ここにこの姿勢でたたずんでいたんだろうね(動いたら怖いけど)。

ってことで、十分菩薩像を堪能して境内の散策なんかもして、広隆寺を後にする。
他にも京都には見るべき文化財や神社仏閣や歴史あるスポットはあまたあるけれど、あとはお漬物と日本酒でも買って、のんびり昼酒でも飲もうって言う作戦だ。

買い物を済ませて、京極スタンドへ。
何度か来たことはあるけれど、一人で来るのは初めて。
私がグビリとビールを飲んだとたんに、向い側の席のおじさんたちがそそくさと立ち上がって去ってゆく。
食べ物は小芋煮、きずし、オムレツ。
ホントはもっと色々食べたいものもあったけど、一皿のボリュームがそれなりにあって、一人ではこのくらいが限界みたい。ビールをおかわりしながらなんとか食べきって、店を出る。

この日は夜に東京で予定もあり、このあたりで撤収して新幹線で帰京したのであった。

<裏tomo君>
この後東京で句会なのに俳句が出来てなくて、京都駅前のカフェで俳句作ってたよね。

◆京極スタンド 京都府京都市中京区新京極通四条上ル中之町546 075-221-4156


広隆寺山門
広隆寺

境内の木々は良い感じに色づいている
広隆寺

文化財などを収納している霊宝殿
広隆寺

こちらは本堂
広隆寺

霊宝殿内は撮影禁止、Wikipedia掲載の弥勒菩薩半跏像写真はこんな感じ
Maitreya_Koryuji (386x560)


この電車で、四条大宮まで戻って、市内をぶらぶら。
らんでん

この店の張り出し看板が上下逆なのが激しく気になる、わざとなのか
京都ぶらぶら

こちらではお漬物を購入、お酒は錦市場でね
村上重

錦天満宮にもご挨拶
錦天満宮

錦天満宮

京極スタンド、店頭に定食メニューがあり、入ると食事なのか飲むのかと聞かれる
京極スタンド

入口はこんな感じ、入ってすぐ左手が帳場
京極スタンド

まずは生ビール
京極スタンド

小芋煮
京極スタンド

関西の人はきずしと呼ぶ、私にはしっかり酢が効いたしめ鯖に見えるけど
京極スタンド

オムレツ、左下に写ってる伝票が面白い
京極スタンド


いよいよ師走となり、Yahoo!ブログ消滅まで半月を切ったね。
最近このブログの特定の記事2件(いずれもYahooブログからの移行関連)に、メールアドレス以外文字化けしていたりして意味不明のコメントが連投されてるみたい。
皆さんのブログは、だいじょうぶかな?


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大阪長堀橋・PESCE-ROSSO(ペッシェ・ロッソ) 関西遠征 絶品イタリアンで文楽鑑賞の反省会

早朝の新幹線で東京から大阪へ駆けつけて、文楽劇場で朝から夜まで文楽を鑑賞した、そのつづき。

チケット手配などをしてくれた文楽案内人H氏と、H氏のお友達の人形遣いさんたちと、お食事へ。

ちなみに文楽って言うのは伝統芸能で、まあ要するに人形劇だ。
その役割はストーリーやセリフを喋る太夫、伴奏をする三味線、そして人形を操作する人形遣いの3種類がある。このうち人形遣いは原則として頭と右手と全体のコントロールをする主遣い、左手担当、足担当の3人が一体の人形を動かす。

で、そんな人形遣いさんたちと今日の演目やら文楽裏話やらをお聞きしつつ、イタリアンとワインを楽しむ。
東京にも美味しいお店は色々あるけど、さすが食い倒れの街大阪、どのお料理も絶品だ。

スタートが遅かったので、お開きは11時過ぎ。
翌朝お仕事があるというH氏は夜行で帰るとのこと、人形遣いさんたちもそれぞれご自宅へ帰るので、駅で解散となる。
方向音痴な私としては、こういう慣れない土地での単独行動で迷子にならないように、レストラン最寄り駅出口から10秒って言うホテルを予約していたんだけど、なんと夜11時を過ぎると地下道がほぼ閉鎖されていて、目当ての出口にたどり着けず。やや苦労しつつ何とか到着して長い1日が終わった。


◆PESCE-ROSSO(ペッシェ・ロッソ) 大阪府大阪市中央区東心斎橋1-3-18 06-6241-0030


2種の生ハムとチーズ。
ペッシェ・ロッソ

魚のサラダ風の冷たい前菜、カラスミパウダーが美しくも美味しい。
ペッシェ・ロッソ

海老の温かい前菜、フレーク状の塩が添えられている
ペッシェ・ロッソ

パスタは2種類、こちらは蟹…かな
ペッシェ・ロッソ

フレッシュポルチーニとウニ、だったか
ペッシェ・ロッソ

メインはビーフと、それが隠れるほどのトリュフ
ペッシェ・ロッソ

ペッシェ・ロッソ

かなり限界なので、デザートはパスしてカプチーノを
ペッシェ・ロッソ

プティフール
ペッシェ・ロッソ

<裏tomo君>
食材とか丁寧に説明してくれてたけど、ワイン飲みすぎてほとんど記憶ないみたいだね。


関西遠征 初体験、本場で文楽鑑賞

11月17日の日曜日は、朝早い新幹線で大阪へ向かう。
大阪の文楽劇場で、本場の文楽を鑑賞しようと言う作戦だ。
すでに東京の劇場で数回文楽の観賞経験を積んでいるものの、文楽は元々大阪で成立して本拠地も大阪だとWikipediaにも書かれている。一度は本拠地で見てみたくなっての企画だ。
朝食は新幹線の車中で、朝のおむすび弁当をいただく。ペットボトルのお茶とセットでワンコイン500円のこのお弁当、関西方面に頻繁に出張に行っていた頃はよく食べていたけれど、久しぶりだ。

新大阪から地下鉄でなんばへ、さらに乗り換えて日本橋から文楽劇場へ。開場の10時半まで少し時間があったので、劇場の周辺を一周してみる。
俳句ナカマのMKさんから、この劇場の立地はヤバいと聞いていたけれど、それほど激しくヤバい感じでもないみたい。そうこうするうちに開場時間となり、劇場へ。

この日の演目は、こんな感じ。

国立文楽劇場開場三十五周年記念 11月文楽公演

第1部 午前11時開演
近松門左衛門=作
心中天網島 (しんじゅうてんのあみじま)
  北新地河庄の段
  天満紙屋内の段
  大和屋の段
  道行名残の橋づくし

第2部 午後4時開演 
通し狂言 仮名手本忠臣蔵(かなでほんちゅうしんぐら)(八段目より十一段目まで)
    八段目  道行旅路の嫁入
    九段目  雪転しの段
               山科閑居の段
    十段目  天河屋の段
  十一段目 花水橋引揚より       
               光明寺焼香の段    

<裏tomo君>
これって、プログラムコピペしただけだよね。


えーっと、内容は詳しく書くと難しいと言うかよくわかっていないので、簡略に…

第一部は、誰でも題名は聞いたことのある有名な演目。
妻子ある男が人気の遊女と良い仲になったけど、お金も無いしどうすることもできず、同じ遊女にご執心のお金持ちもいて、まあ色々あったけど心中すると言うストーリー。
さすが近松門左衛門っていう美しい日本語の名セリフがちりばめられているけれど、男の妻の行動など、現代の感覚だとなかなか理解が難しく、イマイチ感情移入はできにくい。

ところでこの劇場には俳句ナカマのRN氏が勤務していて、休憩時間にちょこっとご挨拶。
見慣れぬスーツ姿に、なんか仕事してるみたいだねと声をかけると、いや、仕事中ですからと。
そりゃそうだ。
ランチは売店でサンドイッチを。

第二部は、有名な忠臣蔵のストーリー。
当局に気を使って名前はちょっとずつ変えてるけど、要するに赤穂事件。この日はその最後の方の部分が上演された。
と言っても、討入りそのものの場面は舞台で再現するのは難しいのか省略で、討入り前のあれこれのあとは、一気に討入りが終わって主君の菩提寺へ行って墓前に報告する場面となる。
ところで、第一部・第二部を通しで鑑賞すると10時半に会場入りして11時から途中休憩をはさみながらも延々と観賞を続けて、午後8時半頃までかかる。
最後の主君の墓前への報告の場面では、誰が先に焼香をするかで譲り合いがあって、やっと一人目と、続いて二人目が焼香する。
このまま四十七人が順に焼香するのかと気が遠くなりそうになったけれど、めでたくここで幕となった。ほっ。

さて、この後は反省会へ、つづく。



久しぶりの、朝のおむすび弁当。
新幹線 あさのおむすび弁当

ゆかりごはんとあさりごはんのおむすび。
新幹線 あさのおむすび弁当

おかずは、玉子焼き、鶏肉ダンゴ、鰆焼き、蒲鉾、赤ウィンナー、たくあん。
新幹線 あさのおむすび弁当

富士山も綺麗に見えてる。
新幹線から富士山


大阪の日本橋駅、構内もすでに文楽ムード。
国立文楽劇場

国立文楽劇場

文楽専用の劇場だ。
国立文楽劇場

国立文楽劇場

上演中は撮影できないんで、休憩中のランチの写真でも載せとくか。
国立文楽劇場

国立文楽劇場

休憩時間には緞帳の説明があったりする。
国立文楽劇場

国立文楽劇場

国立文楽劇場



伊勢吟行前乗り 松阪をめぐる

10月最後の週末は、所属俳句結社の伊勢吟行だった。
そこで、一足お先に近くまで行って松阪をうろついて前泊しようと、10月25日の金曜日にITさん、N蔵センパイと3人でゆっくり目に東京を出て、名古屋で乗り換えて松阪へ。
ホテルにチェックインして、夕食の店に向かう。
どこかで前泊しようと言う人は多いようで、この日は新幹線の中でも名古屋から松阪に向かう車中でも同じ俳句結社の人と遭遇したけれど、夕食の店に向かう路上でもまたまた遭遇。
みんなそれぞれ楽しんでるのかな。

夕食はITさんが予約してくれていた「鯛屋旅館」。
渋い木造の建物の座敷に通されて、まずはお疲れさまの乾杯。
お料理は、先付け・酢の物・お造り・天ぷらなど一通りでるけれど、やはりメインは松阪牛の牛鍋。柔らかく滋味深いお肉をしみじみとかみしめる。
それにしてもお料理はボリューム満点だ。
ご飯少な目にしてもらったものの、店を出るころには倒れそうな満腹となる。

ここで、大阪在住の俳句ナカマのRN氏が松阪に駆けつけてきたとのことで合流して、二次会に向かう。
でももうほんとにおなか一杯でヘロヘロなんだけど、そんなことは言っていられない。
松阪は魅力的な居酒屋がたくさんあるけど、大通沿いは満席のお店も多く、何軒目かのお店にやっと落ち着く。
一応乾杯はしたものの、私は食べ物にはほとんど箸が伸びず、ドリンクも生ビール一杯だけ。人生では非常に稀な割り勘負けの体験だったかもね。
店を出るころにようやく元気回復、最寄りのコンビニであれこれ買い求めて、RN氏の部屋に集合してひとしきり飲んで、この日は解散となる。

翌日26日は、ホテルで無料朝食をいただいて荷物を預けて、4人で松阪を巡る。
横断歩道を渡っていると、待っている車がクラクションを鳴らす。あら、信号赤だっけ?と思って慌てたら、車に乗っているのはこれまた同じ俳句結社のSご夫妻、自家用車でいらしてたのね。

松坂城跡、本居宣長記念館と旧宅、御城番屋敷、原田二郎旧宅などを見て回る。
特に感銘を受けたのが、本居宣長記念館だ。
教科書で江戸時代の国学者と習ったくらいの記憶しか無かったけど、松阪の商家の出身だったこの人、京都で医術を学んで松阪で医師として多忙な日を送る傍らで国学の研究を進め、35年をかけて古事記の注釈書を出したり多くの弟子を育てたりしたらしい。
直筆の原稿を見ると、キッチリ揃った美しい文字に昔の人の教養のすごさを感じる。

そして、前乗りのぶらぶらはこれにて切り上げて、近鉄で宇治山田駅へ、そこからタクシーで集合場所の神宮会館へと向かったのであった。

<裏tomo君>
前乗りの人はたいていあちこち見て俳句を考えてるよね、夕食時間に合わせて到着して飲んで食べるだけって、良いのか?

つづく

◆ホテルAU松阪 三重県松阪市京町28−2 0598-50-5820

◆鯛屋旅館 三重県松阪市日野町780 0598-23-1200 http://www.taiyaryokan.com/

◆松坂城跡(松阪公園)  三重県松阪市殿町 

◆本居宣長記念館 三重県松阪市殿町1536−7 0598-21-0312  http://www.norinagakinenkan.com/

◆御城番屋敷 松阪市殿町1385 https://www.matsusaka-kanko.com/information/information/gojyouban/


新幹線で、まずはビールを。
新幹線ビール

秒殺しちゃったので、さらに車内販売で補充。
新幹線チューハイ

松阪に到着すれば、もう夕食タイム。鯛屋旅館さんへ。
鯛屋旅館

乾杯!
鯛屋旅館

鯛屋旅館

鯛屋旅館

鯛屋旅館

ついに、松阪牛さんとのご対面!
鯛屋旅館

鯛屋旅館

天ぷらなんかも出て最後はご飯、香の物、赤だし、デザートで、超満腹となる。
鯛屋旅館

さらに二次会~
松坂の二次会


翌朝、ホテルの無料朝食。他にロールパンがおかわり自由。
AUホテル

松坂城跡公園。
松坂城跡

本居宣長記念館、こんな字を手書きで書いちゃうなんてすごすぎ。
本居宣長記念館

医師としても多忙を極め、こんな薬箱を持って遠くまで歩いて往診していたらしい。
本居宣長記念館

本居宣長の家。
本居宣長記念館

本居宣長記念館

御城番屋敷、実際に歩くと生垣が高くて茂っていて、すごい目隠し効果。
松坂_御城番屋敷

この風情ある板壁の建物は、三重県立工業高校の旧製図室らしい。
松坂

原田二郎旧宅、柿に気をつけてお庭を散策する。
原田二郎旧宅

原田二郎旧宅



おひさ姉妹と箱根への旅 2日目 海賊船、箱根関所跡、そして熱海へ

10月6日はおひさ姉妹との箱根旅2日目。
目覚めてカーテンを開けると、窓から富士山が見える。
さすが箱根だ。

温泉に入り、朝食をいただく。
本日の旅の作戦は、大涌谷方面が火山警戒レベルの関係で立ち入れないらしいんで、久しぶりに芦ノ湖の海賊船に乗ることと、ブラタモリで見て気になっている箱根関所跡を見学することとする。
そして、突然ではあるものの、ランチはまこはん行きつけの熱海の寿司屋でちょっと遅めにいただこうということになる。

芦ノ湖の海賊船、ベタな観光船ではあるものの、芦ノ湖を突っ切るスケールは大きくてなかなか楽しい。尚、この後の台風での記録的降雨により芦ノ湖の水位が上がり、一時運航休止中していたけれど、今は営業再開しているとのこと。

箱根関所跡は、かつての関所跡を復元した施設だけれど、怪しい旅人を役人が取り調べるところを劇団の人が演じるのに遭遇、小ネタギャグが入っていてなかなか面白い。

近くにある駅伝博物館にも心を惹かれたけれど、時間切れってことで、ここからまこはん運転の車で熱海へ向かう。
まこはん邸に車を置いてビールで一息入れてから、いざ目当てのお寿司屋さんへ!

私は以前まこはんに教えてもらって来たことがあり、2回目の訪問。
金髪の店主(外人さんじゃないよ、カラーリングね)に最初は驚くけれど、お料理もお酒も美味しい。そしてなんと店主さん、最近ご結婚とのことで、初々しい奥様もお店を手伝っていて、なかなかいい雰囲気だ。
お刺身で飲み、お寿司をつまみながら飲み、じゃんじゃん飲んで店を後にする。

さらにまこはん行きつけのワインバーで今度はワインを楽しみ、チーズをつまみ、さらにワインを楽しみ、熱海から帰路についたのであった。

◆寿司孝 静岡県熱海市中央町17-9 0557-83-1868

◆ルパレあたみバール  静岡県熱海市渚町15−3 090-2174-6614


朝、部屋の窓から富士山が見えた。この後残念ながら雲に隠れる。
かんぽの宿箱根

朝食でしっかり元気をチャージ。車移動があるので、ビールは無しね。
かんぽの宿箱根

芦ノ湖で、ひさしぶりの海賊船をゆったり楽しむ。
芦ノ湖

芦ノ湖

芦ノ湖

海賊さんも、ちゃんといるよ。
芦ノ湖

箱根関所跡。
箱根関所跡

再現展示や説明を見ながら進む。
箱根関所跡

箱根関所跡

このお芝居が、なかなか面白かった。
箱根関所跡

関所の柵は斜面まで続いている、昔は山の上までつづいていたらしい。
箱根関所跡

見晴らし台からは、芦ノ湖を渡る怪しい船も見張っていた。
箱根関所跡


ここから熱海までドライブしてまこはんの家に車を置いて、お寿司屋さんで乾杯!
熱海寿司孝

まずは、酢の物。
熱海寿司孝

お刺身を切ってもらう。
熱海寿司孝

そしてお寿司が次々と出て来る、地魚中心でどれも美味しい。
熱海寿司孝

熱海寿司孝

これは、鰺だな。
熱海寿司孝

熱海寿司孝

がんもどき、寿司じゃないよ。
熱海寿司孝

熱海寿司孝

熱海寿司孝

熱海寿司孝

熱海寿司孝

最後は、蜆のお椀で〆。
熱海寿司孝

そしてワインバーにて、ワインをセレクト。
熱海のワインバー

熱海のワインバー

チーズなど摘まみつつ。
熱海のワインバー



そして無事東京に帰ったものの、なぜか残るラーメン写真。一体何があったのか謎だ。
ラーメン
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